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2005年にゲームキューブで発売された「蒼炎の軌跡」。その役割や是非、ゲームの内容についての考察などをお書きください。 実施期間:2008-07-09 00:00:00 ~ ここには直近の100行のみ表示されています。全発言を参照する場合には「過去ログ」をご覧ください。 投稿する上のルールについては、「エムブレムの穴」についてをご覧ください。 |
| Karus | それで、人間、獣人ともにコミュニティを持ち、互いに好意を持たず、互いに関与しないのを暗黙のルールにしている。そのへんの、人種間の軋轢や迫害など、レディガンナーと蒼炎ってすごくよく似てるんです(もっとも、その辺の人間関係の描写はレディガンナーのほうが深く突っ込んでておもしろいのですが)。蒼炎をプレイされた方には、是非ご一読をおすすめします。(2008-07-21 00:44:24) |
| Karus | どの辺が、というと、wikipediaの項目を見ていただくとイメージがしやすいと思うのですが、レディガンナーの世界観というのが、いわゆる「人間」と「獣人」のいる世界なんですね。それで、獣人の中にも犬とか猫とかトカゲとか、いろんな種族がいて。人型と獣型に擬態することもできるんです。 (2008-07-21 00:41:10) |
| Karus | 「蒼炎」をプレイする前だったか後だったか忘れましたが、俺が茅田砂胡という小説家にはまりだした時期で(茅田砂胡ファンなのは今も変わらずなのですが)、角川スニーカー文庫から刊行されている「レディガンナー」シリーズ(Wikipedia : ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%8A%E3%83%BC)にすごい設定がにてるなあ、と思ったんですよね。(2008-07-21 00:38:15) |
| Karus | 「蒼炎」って、GBAの作品に比べたら、俺は結構高く評価しているんですよ。システムもそれなりに気を遣って作っている印象ですし(GBAに比べたら)、シナリオもけっこう普通に読めるなあ、と思うので。すごく良い、っていうほどではないけれど。雰囲気は悪くないな、っておもえます。(2008-07-21 00:29:06) |